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動体視力をよりお買い得に購入できるサイト情報、旬なアイテムをズラリネットショップに揃えてます

動体視力

動体視力 どこまで、輝けるか。

SixTONESの妖艶な華、松村北斗くん、お誕生日おめでとうございます🎂
控えめなのに、人気抜群の北斗くん。クールっぽく見えるけど、笑いの種をいつもお腹に隠し持ってる時々、密かに撒いてる。私は、その種がとっても好きで、プハハハって咲わせて貰ってます。

ちょっと悲観論者的な感じある北斗くん。こうなっちゃったら、どうしようって考える方なのかな〜?
友だち2人っていうのも、「こいつらなら、絶対に裏切らない!!!」っていう位の信頼感がないと、友だちって呼びたくないのかな。
でも、そんな人の方が、役者には向いてるらしい。自分にコンプレックスがあって、それ故に他人を演じることに長ける。コンプレックスがある娘が好き💘って言ってたしね。

TBSが「ドラマのTBS」って呼ばれてた頃。ふぞろいの林檎たちとか思い出づくりとか山田太一さん脚本のドラマが好きでよく見ていました。今は、夢中になるドラマなんて滅多にないけど。
そのドラマには鴨下信一さんという鬼演出家がいらして、駆け出しの頃の石原真理子さんや、中井貴一、時任三郎、柳沢慎吾さんなどを叱咤し、泣かせながら鍛えて育てた方。
テレビの仕事で接した役者さんのことを書いた著書があって、中に県民気質みたいなことを書いたエッセイがあって「静岡出身の役者さんは、人を押しのけてでも前に出るというようなガツガツしているところが無い人が多い。どこかのんびりしていて、それでいて不思議な魅力がある」←ニュアンスって書いてあったのを思い出した。
美保純さんと冨士真奈美さんの名前があって。美保純さんも、にっかつでデビューして人気が出て、寅さんの映画にレギュラーになったり、でも何だかホンワカしていて、静岡出身らしいって。
今も、飄々と活躍されていますよねー。
北斗くんも、ガツガツしたところがあんまり無いような気がします。凄い人気があるのに「オレ、人気あるから!オレに全部任せろ!」みたいなギラギラした感じがない。「あー、俺なんかにいつも手間暇かけて応援して貰ってありがたいなあ〜」って感じで
横アリのコンサートでトロッコに乗って回って来た時に、北斗くんは、一生懸命うちわを一つ残らず見てたと思う。
凄い動体視力!!!
自分のうちわがあったら、絶対見逃さないからね!みたいな勢いで、凄いスピードでうちわに目が動いてた。で、一つひとつの北斗うちわの持ち主にアイコンタクトしてて、ちょっと感動しました
その点、ジェシー君は、雑〜にざっと見てた感じ。O型か必死でうちわアピールしたけど、全然見てくれずま、いいけどね

今日は、そんな北斗くんのお誕生日。23歳になったんだね。おめでとう🎉㊗️

6月18日って何かあったなーと考えたら、私、自分の結婚記念日でしたバニボトリオのお誕生日ラッシュにすっかり気を取られていて、忘れていたという…。SixTONES、おそるべし。お父ちゃん、ゴメンね!!!
週末、単身赴任先から帰って来てた夫が、また赴任先に戻る昨日「明日、結婚記念日だね。一緒に過ごせないけど云々」って言ってたけど「いや。全然大丈夫!(忘れてたくらいだから)」とキッパリ言ってしまったー
でも、北斗くんのお誕生日と結婚記念日が同じなんて、何だか嬉しいな

松村北斗の23歳が、素晴らしい歳になりますように

動体視力 ひろがる幸せのいずみ

五行山を後にして、世界遺産の町であるホイアンへと向かった。もちろんタクシーで。今回はぼったくりなし。
緑のタクシーは個人タクシーなのでギャンブル的な要素があるけど今回は大当たりであった。右側に立っている緑のネクタイをしてるおっちゃん。めちゃくちゃ良い奴だった。
ホイアンの旧市街への行き方を教えてくれた。入り口には胡散臭いババアが立っていた。
ババア達を見ていると
「写真撮っていいよ。」
と話しかけてきた。この手は大体写真を撮ってからお金を請求してくるパターンなので、無視をする。

「フリー!フリー!」

と無料であることをすこぶる強調してきやがったので、仕方なしに写真を撮った。

「良かったらこれ持ってみる?」

とまた勝手に提案してきた。何だか面白そうだったので提案をのみ、担いでみた。重かった。

「良かったら写真を撮ってあげるよ!そのiPhoeかして!」

とまた勝手に提案してきた。だが、待てよ。冷静になれ俺。もし、自分のiPhoeを相手に渡したとして逃げられたらどうする?今自分は重たいものを担いでるぶん直ぐにはスタートダッシュをきれない。物凄い勢いで逃げていくババア。それを呆然と立ち尽くし悲しみにくれる俺。
そんな脳内妄想が繰り広げられ、断った。
「いらん。」

この一言で決着がついた。

「良かったらこのくだものを買ってよー。」
「それも、いらん。」

いらんの二言でゲームオーバー。
そして、街の散策を再開した。

街並みが素晴らしい。ランタンの街だけあって夜はより美しくなるらしい。まだ夕方にもなってないので、時間つぶしに遅めのランチとベトナムコーヒーを飲むことにした。
Googleマップで行き場所を調べようとしたが、Wi-Fiが機能していなかった。
「なんでだ?」

と不思議に思いポケットWi-Fiを調べると電源が切れていた。こんな事があろうと予備のバッテリーを持って来ていた。
だが、しかし。

予備のバッテリーも切れていた。充電し忘れていたのだ。

この瞬間、全ての計画が終わりを告げたと思った。

だが、しかし。

さすが世界遺産ホイアンの旧市街。
観光のインフラ整備がバッチリ整っているだけあり、無料Wi-Fiが飛びまくっていた。
その恩恵をボクは授かることができた。
この路地裏にあるローカルレストランが人気だというのを予め調べていた。

店内に入ると店員が寝ていたので、起こした。さすが東南アジア。
メニュー表を見るとわかるように、ジュースの方がビールよりも高い。
これで全部で540円。
店内の前衛的なスタイルの供え物。

市場。ベトナム語で話しかけられても分からない。
違うレストランに入ってみた。
美味しくなかった。
ここでも、動体視力を試された。
人力車の壁。

四捨五入したら、青空理髪店。

カフェでココナッツコーヒー。

日没まで時間を潰す。
YouTubeでクレイジージャーニーを観て気持ちを高ぶらせていた。
タイ・マレーシア編
https://ameblo.jp/suizejigegorou/theme-10105067757.html
香港・マカオ編http://ameblo.jp/suizejigegorou/theme-10104260115.html

ニューヨークに住んでみた2015〜2016年 編http://s.ameblo.jp/suizejigegorou/theme-10090750940.html

台湾旅行編http://s.ameblo.jp/suizejigegorou/theme-10084066887.html
マルタ共和国に住んでみた2013年下半期 編http://s.ameblo.jp/suizejigegorou/theme-10074042137.html
イングランド2014年上半期 編http://s.ameblo.jp/suizejigegorou/theme-10077756699.html

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